慶應義塾大学21世紀COEプログラム
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  多文化多世代交差世界の政治社会秩序形成―多文化世界における市民意識の動態 Designing toward the Ordering of Political Society in a Multi-cultual and Pluri-generational World  
    
   
 
教育活動
    
◆アカデミック・ライティング
◆アカデミック・プレゼンテーションの授業設置
→欧文ジャーナルなどへの投稿、海外の学会へ応募し、採択(2005年APSA、2006年IPSAなど)
◆COE特化型プロジェクト科目の実施
COEに特化した科目を設置し、院生フェローとポストドクトラル研究者を研究協力者として参加させる
◆海外短期研究制度
   
  
  
     
◆研究員:国内外の博士号取得者
研究助手: 国内外の博士課程在籍者
採用 15年度5名(応募15名)、
  16年度6名(応募22名)、
  17・18・19年度6名(応募24名)
◆RA:大学院博士課程在籍者
研究助手: 国内外の博士課程在籍者
採用 15年度9名(応募15名)、
  16年度14名(応募29名)、
  17年度15名(応募15名)、
  18年度22名(応募27名)、
  19年度17名(応募23名)、
 
◆若手研究奨励費
◆海外若手研究者招へいフェロー制度
◆若手研究者海外学会・国際会議報告支援
◆院生研究報告会の開催
◆若手研究者刊行助成